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“gengo”というパーソナル翻訳のワーカー審査に落ちた話

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多少英語できるようになってるような気がしていたので,腕試しにクラウドソーシングの翻訳する側に回ってみることにした.
それで,まぁ日本でのクラウドソーシングサービスの有名所だとココナラとかクラウドワークス,ランサーズってあると思うんだけど,どれもパッとしない.
単価が激安だったり,案件が微妙だったり.

それから,翻訳特化してるとこないかなーと探していたのだが,すると”gengo”っていう候補が上がった.
“gengo”はきちんとしてるサイトで,ワーカーになるのにも審査があって,5問の選択問題+実際の短い文章の翻訳でテストする必要がある.

まぁ”楽勝だろww”と,アカウント開設して,挑戦してみたんだけど.

5問中3つ正解で,不合格.

という悲しい結果で終わり…ですね.

落ちた理由として,

  • 専門用語が多い
  • 政治/経済/ビジネス用語が多少混じってる
  • 難しい(あまり使わない)熟語が混じっている

というところがあった.

5問目は文章が単調に長過ぎて適当に回答したんだけど,それも敗因かもしれない(苦笑)

とりあえず,(ちゃんとした)翻訳業はなかなか際どい,そして自分には向いていないということが理解できた.

[crowdsourcings]

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